昨日、親交のあるダンクソフト社(Microsoft Partners パートナーズオブ ザ イヤー2007受賞)の
マイクロソフト社やそのパートナー企業であるダンクソフト社では、ペーパーレス・キャッシュレス・
フリーアドレス(働く社員の座席が固定ではなくどこに座っても良く、どこで仕事をしていても
web環境やモニターなど、あらゆる業務機器が整備されている)が実現されており、社員の
働きやすさと、業務の生産性の高さが見て取れました。
特に印象的であったのは、 機能性や快適性など、人の五感を通じ創造性を高めるための
配慮が随所に見られたことです。。(残念ながら写真撮影禁止)
弊社で、そこまで整備するのは、今はまだ無理であるが、お客様のあらゆる情報と、社内資源
(ヒト・モノ・カネ)が、全部ITで繋がっている・・・という視点で、“革新”を進めてゆこうと考えており、
そのために、Office365、Microsoft Dynamics CRM3.0 などITツールを取り入れてゆく必要を
強く感じています。
電気の発明→産業革命という科学技術の進歩によって人類は発展してきたが、(ここではそれ
による人口爆発などの弊害についてはさておき・・)、現在のIT技術の目覚ましい進歩によって
仕事の生産性が向上することは明らかであり、また人々のライフスタイルも刻々と変化してきて
います。
事業活動を営むものとして、それについてゆけない(ゆかない)ことは、時代遅れの看板をさげて
事業をしているようなものだと痛感しています。
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弊社では、エネルギーナビゲーション®サービス※を、全国約100か所で実施させていただいて
おりますが、肝心の弊社社内の見える化や管理会計が立ち遅れており、クラウド化や管理
会計の仕組みを早急に見直そうとしています。
注記※:エネルギーナビゲーション®サービス
=温泉・温浴施設の見える化システム=館内数十箇所にデジタル計測器を
設け、インターネットを活用して湯水・燃料・電気の量やコストを30分単位で
計測・分析を実施し、毎月の現場会議体にて管理会計をサポートするサービス
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東京都が中小企業振興公社を通じて公募をしている東京都地域中小企業
応援ファンドに、弊社の提案が採択されました。
下記NO9に記載されております。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2012/03/DATA/20m3f400.pdf
応募数114件で採択32件ですので、それなりの評価をいただいたのだと嬉しく
思っております。
本件は、弊社が開発した温泉旅館・温浴施設向けのエネルギーナビゲーション®
システム[(現在全国で約100件導入済)(施設内の上下水・燃料・電気や機器の
稼働状況をインターネットを通じて多面的・継続的に計測・分析・警報発信を
行うシステム)]の更なる簡便性向上を目指し、自律的に計画節電・計画節湯・
計画節熱の制御を行う新しい仕組みと、膨大なデータを解析したり標準化する
システム開発を目的としたものです。
今期、弊社では『革新』をスローガンに、新しい挑戦や今までと違った取組を
始めています。
温泉・温浴施設の経営サポートに広く役に立てればと考えています。

例年通り2/21~2/24まで、ホテル&レストランショーに出展致しました。
今年も通常ブースの出展ではなく、コンサルテーションブース+講演という形で、
弊社2回・共同出展のエオネックス社で2回の計4回の講演を行いました。
本年の特徴としては、温泉・温浴施設のご経営のお客様が、東日本大震災・
原発事故による計画停電や節電要請にご苦労をされたこと・来館来場人数の
減少に苦しめられたこと・水道光熱費の固定費部分の重さを痛感させられたことや
エネルギーの今後の長期高騰傾向が現実的であること・・・などから質疑内容が
例年より相当具体的なものになったことです。
温泉・温浴施設の売上対比の水道光熱費は、温泉旅館で5~12%くらい、
日帰温泉・温浴施設で8~18%くらいの比率なのですが、今後の電力・燃料・
上下水道の高止まり感は、経営に対する影響が非常に大きいため、弊社の
エネルギーナビゲーション®システムは、非常に重要なものになってゆくと思います。
お陰様をもちまして、エネルギーナビゲーション®システムは全国で約100件の
導入実績となりました。
ご利用の皆様からのアンケートや生の声を受けまして、利用速度の改善・アウト
プットや利用方法の簡便性改善・新機能の開発などに投資をして参ります。
そして、新しいノウハウ構築に努め、多面的・根本的・長期的なサービスを磨き、
お役に立ってゆきたいと考えております。
今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2012年2月27日 株式会社トリリオン 代表取締役 木地本 朋奈
2012年が始まりました。
2011年は、東日本大震災、原発事故、台風12号による大災害、目を外に向けると
タイの大洪水、EU危機、ギリシャの崩壊、独裁者などの死亡や破滅(カダフィ・
フセイン・金正日・ビンラディン・・・)と、歴史に残るすざましい年となりました。
2012年も、中国・台湾・アメリカなどの政権交代、EU危機の拡大、中国バブルの
行末不安、日本では総選挙など混沌とした1年が想像されます。
弊社の関わる温泉・温浴施設の業界においても、今夏の電力不安(原発停止のままで
一昨年並みの暑さであった場合に全国平均の電力予備率が-9%と予測されている)、
東京電力の20%値上発表、風評被害による売上低下の継続、業界成熟期に於ける
停滞や不況などなど暗い話題に包まれています。
しかしながら、私自身は、21世紀の日本の成長産業は、1.低炭素社会つくり、
2.少子高齢化社会つくり、3.地域融合社会つくり、4.アジアの先生の4つが
キーワードであると思っています。
これら4つのキーワードすべてに、温泉・温浴施設の業界は深く関与しており、
成熟期であれども革新的なビジネスモデル転換をすることにより素晴らしい未来が
開けているのではないかと考えています。
政府は、2010年6月に「新成長戦略」〜「元気な日本」復活のシナリオ〜を
発表し、成長戦略策定のために、内閣総理大臣を議長とし、全ての国務大臣の下、
国家戦略室を中心に、「成長戦略策定会議」を開催しています。
震災後の2011年8月には、「日本再生のための戦略に向けて」が閣議決定され、
その大きな柱として『健康・環境・観光』が取り上げられております。
http://www.npu.go.jp/policy/policy04/pdf/20110805/20110805.pdf
この中に、我々業界が絶対に参考にすべき進む方向性が示されています。
暗い方向に目を向けることばかりでなく、前向き・外向き・上向きの思考で、
新しい革新的な風の一つになって行こうと決意しています。
弊社の本年のスローガンは、『革新!』です。
今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
日頃可愛がっていただいているシダックス創業者である志太会長が、
将来の日本の為に私財を投じ、非常に面白い運動を始められた。
『TSO JAPAN 運動』と言う呼称のもので、
○ T=託せる
○ S=政治家を探し
○ O=応援する。
国民の思いを行動に・・・と、いうものである。
志太会長は、13年ほど前にニュービジネス協議会に入会した時の会長で、
以来、公私ともどもにご指導いただいている。
先日、ニューオータニのオフィスにお招きいただき、高あ~いワインを
ごちそうになりながら、お話を伺った。
TSO JAPAN 運動の趣意は、『安心して住める日本』、『希望のもてる日本』
実現のために私たち国民の思いをまとめ、それを政治家に問い、そして
託するに足る政治家を探し、その人を応援してゆく党派を超えた投票者
運動を展開するものである。
これまでのものとの違いは、こちらの思いをまずまとめ、それを政治家に
直接アンケートし、賛意を表明しコミットメントしてくれた政治家を
応援してゆくというものです。そして思いの実現状況も公開してゆくわけ
です。(面白いと思ったのは、思いに対する賛否など政治家本人から直接
回答をもらったり、選挙当日に公開したりするというダイレクト方式と
いう部分です。)
こちらからの主体的な思いに対して、実現状態をブラックボックスがない
処で見守ってゆくという考え方に賛同した次第です。
目標100万人、僕もその一人になってみました。 (もちろん無料です。)

遅い夏休みで家族とオアフへ行ってきた。
2年ぶりのワイキキで、行きつけだった店がなくなったり、ビーチウォークが
できたりして、どんどん新しくなっていた。
ゴルフをしている時は良いのだが、はっきり言って僕はショッピングという
行動が生理的に嫌いだ。ワイキキからアラモアナまで運転をし、『お買いもの』
とやらに毎日毎日数時間単位で出かけてゆく神経が僕には欠如している。
アラモアナショッピングセンターは、まずたばこが吸えない。次にトイレが遠い、
ゴルフショップは1件しかない。余りに暇で床屋へ行ったら80年代のお嬢様
カットにされたこともある。
10年くらい前に、ある大事なお取引先とばったりワイキキで会って、ゴルフを
したときに、一緒にハワイにスパを・・・と言って盛り上がっていた気がする。
確かちょっと調べたんだ! 許可が難しい、インフラにものすごく時間とコストが、
かかる、ランニングコストも相当高い、そもそもロコの人たちはお風呂になんか
入らないなどなど・・・。
日本からの観光人120万人/年、一人平均5.5日滞在するそうだ。日系人は約20万
人在住している。ハワイ便は一部の羽田発などを除き現地の朝方に到着してチェック
インまで、また帰国日もチェックアウト後からフライトまで相当なムダ時間がある。
えーっと・・・、
(1).120万人の日本人観光客の25%が、着いた日か帰る日に1回行くとして30万人/年
(2).僕の様にアラモアナの炎天下のベンチでぼおーっと本読んでいる人が、120万人の
10%が滞在中に行くとして12万人/年、
(3).日系20万人のうち風呂文化が遺伝的に染みこんでいる人5%が年間に5回行く
として5万人/年
(4).欧米観光人のスパ好き・日本好きの人が3万人/年って勝手に決め込んで・・
★★合計(1)+(2)+(3)+(4)=なんと50万人/年!!
財布のヒモがちょとゆるいので単価25$×50万人=年商10億円の、アラモアナロイヤル
ハレクラスパの出来上がり! (甘すぎますかね?)
誰かやりませんかねえ? 僕もお手伝いしたい。なんなら非常勤支配人として!

先日、日本温泉協会の総会に参加してきた。
本年度の総会に於ける3つの提言の一つが、『無秩序な地熱発電に
断固反対する』であった。
政府・経産省・マスコミがこぞって地熱発電を推進しようとしている中で、
温泉権益(温泉旅館の生活の糧)確保に協会挙げて反対している事が
よくわかった。
反対の大きな理由は、以下の二つ。
(1).温泉枯渇の恐れ
(2).原発に類似した水蒸気爆発など発電事故等による顧客離れ懸念
石油ショック時に開発した地熱発電現場付近の実際の温泉枯渇や、実際の
事故などもあり、十分な議論が必要であるというもの。
また、日本の温浴(入浴)文化がある中で、温泉とは最高の余熱利用その
ものでありその点についての理解もなされていないとのことであった。
私の考えとしては、一面的には当然の正論であると思うが、一方で、顧客
一人あたりの使用エネルギーは、原油換算で一般家庭で約2ℓ/人・日である
のに対して、温泉旅館・温浴施設では(規模や条件などによってだいぶ違うが)
約10~40ℓ/人・回であり、やはり使用過多であると言わざるを得ない。
(もちろん、人々に対する癒しやヘルスケア的なプラスの側面が沢山沢山あり、
故に私は日本の温泉・温浴文化を愛している・・・。)
一方で、使用済温排水の排熱利用や余剰熱(ボイラー排熱や未使用温泉排水)
活用がほとんど行われていないのも事実である。きちんとした統計が無いので
あるが、これら排熱・余剰エネルギーは、100室以上の大型温泉旅館や大型の
日帰温浴施設では、恐らく1,000万kcal/日(重油で1,200ℓ/日)くらいあるの
ではなかろうか? また、自然環境の良い地域にあることが多く、太陽光・
太陽熱・風力・バイオマスなどの自然エネルギーも存在しているが、投資回収が
悪いために、個別の1軒が活用することはかなり難しいのが事実である。
この問題の背景にあるのは、温泉旅館や温泉・温浴施設業は、非常に裾野が広く
関連マーケット規模が大きい(日帰温浴施設だけでも約5,000億円の市場、また
温泉旅館業は、これもきちんとしたデータがないが宿泊部門と温浴部門だけで
1~2兆円ほどと推測されている。そこに出入りする関連業者まで含めると相当
なマーケットと言える)にも関わらず、国策としての産業構造組成に対する支援が
薄いことではないかと思う。従って、科学的・論理的な経営指針・設計指針などが
あまり存在しておらず、問題とその解決方法が顕在化されていないのではなかろうか?
観光立国と言い、アクティブシニアのヘルスケアと言い、インバウンドと言って
いる以上、業界を挙げての深い学習が必要であろうし、また国策としての大局的な
支援制度を充実させてもらいたいものだ。
震災によって、人々のライフスタイル(モノの価値判断)が変わり、当然に
ビジネスモデルも変えていかざるを得ないであろう。
国や地方公共団体は、裾野の広い(社会影響が大きい)温泉旅館業・温泉・温浴
施設業に対して、長期的・多面的・根本的な思考でエネルギー政策を考え、
支援していって欲しいものだ。
あの大震災から40日。
被災された方々に心からお見舞い申し上げるとともに
今なお、日本の未来のために命がけで仕事を全うされている
多くの皆様に深く感謝申し上げたい思います。
この40日、自分の無力さに悶々とする日々でした。
孫さんのように多額の義捐金をおくることもできるわけでなく
また、自分の仕事をスキップして被災地へかけつけることも
できず、大阪に開いた営業所と東京をただばたばたと走り回る
のみで・・・
大きな器の人は、自ら現地に足を運び、できうることをされて
いる・・・。 小さな自分を反省するしかない日々です。
さて、非常時にはいろいろな物事が色濃く見えてくるものです。
ただ批判や評論をする人、何も代えないし変わらない人、現状を
回避する人、立ち向かって活かす人、明るく振舞い困難を乗り
越える人、いろいろな人がいます。
僭越ながらK総理について思うことは、『原子力政策は、自分や
党が推進してきたものではないが、死にもの狂いで問題解決する。
推進してきた人たちの責任にするつもりは毛頭ないので、政府
政党の垣根を越えて政治の力を結集して乗り切りたい、手伝って
ほしい!』と、なぜ言わないのであろうかと考えてしまいます。
そして原子力政策を執ってきた、或いは地方・地域をないがしろに
してきた元政権の政治家や、マスコミや、先生達は、なぜ、真摯に
問題解決をサポートしないのだろうか?・・・とも。
非常時にリーダーシップを発揮するには、日ごろから非常時を想定して
訓練しておく必要があるそうです。
僕が考えたことは・・・。
まず、二宮尊徳さんのオコトバで『道徳なき経済は犯罪であり、
経済なき道徳は寝言である』でした。今生かされていることに感謝
しつつ、今活かしてゆくべきことを考えて、前に進もうと。
今まで生きてきた延長線上ではない、新しい思考改革を行い、新しい
価値観や新しいプライドを、社員一丸となって創ってゆきたい。
僕が社員に言ったことは・・・。
○まず、自分自身が、明るく・楽しく・元気で・強く・逞しくあること。
○そして、自分の身の丈でできることを実行してゆく。
○そして、自分がもっと元気になり、元気を分けてあげる。
前を向いて、上を見て、明るいカラ元気で、乗り切ってゆきましょう。
かっぱえびせん、じゃがりこ、ボテチ等で超有名なカルビーさんが、
本日一部上場したそうです。
そのカルビーさんの中興の祖である松尾(元)会長。。。
初めてお目にかかって15年、本当にたくさんの経営やマネジメントのコトを
教えていただいてきました。
先日、古稀と上場のお祝いを兼ねて、親しくしていただいている子供たち
(僕ら約15人のベンチャー経営者。実際にはみんなおっさんおばさんになって
きた・・・。)が集まり、いつもの松尾塾が開催されました。
これまで教えていただいてきた中で、直接僕の経営理念や、してゆき方と
結びついていること(一杯あるのですが)は、以下の3つ。
1.直接オカネを下さる方(温泉・温浴施設経営者)よりも、利用するお客様
(エンドユーザー)を考えた経営をすること。
2.満足レベルでは駄目で、感動レベルのサービスを提供する会社を目指すこと。
不満<満足<感動<感激<感謝
3.弊社の業を、何かの販売業や工事受注業ではなく、業界や施設の繁盛創
出業であると位置づけたこと。
ついでに、先日、教えていただいたことを3つ。
1.出逢いや情報をキャッチできる人は、夢を持っている人だけであり、
必ず訪れる困難を乗り越えることができる人が、夢を実現できる人である。
2.(仮に)困難を乗り越えた先側から、今を見る力を養うこと。
3.5年先に自分の会社をどのようにチャーミングな会社にするかを考えなさい。
松尾さん、心から尊敬しております。
松尾さん、心から心から愛しています。
おめでとうございます。
万葉倶楽部さんが、「第1回かながわ地球温暖化対策大賞」を受賞しました。
これは、2008年の環境省自主参加型国内排出量取引制度の採択を受けて
実施した「地球にやさしい温浴施設プロジェクト」の成果が、高く評価されたものです。
他受賞者が、麒麟麦酒㈱、日産自動車㈱、東京電力㈱、東京ガス㈱等、
メーカーやインフラ会社であり、どちらかというと社会的要請の強い会社で
あるのに対して、万葉倶楽部は、温泉・温浴施設という商業施設の形態であり、
一般家庭や中小企業のCO2削減が課題となっている中で、とても意義深い受賞と
言えます。(いわゆる産業部門でなく業務部門における唯一の受賞でありました。)
本プロジェクトは、神奈川県のみならず万葉の湯全国8館(当時)に対して実施し、
(1).弊社のエネルギーナビゲーション®システム採用による見える化運営にて約10%削減
(2).老朽化したボイラーの潜熱回収型転換や廃熱回収、燃料転換、電灯電力の省力化
などの設備改修にて約10%削減
・・・と、全館合計で、CO2で約20%、コストで約15%の削減実績となりました。
(1) につきましては、水道光熱量・水道光熱費・CO2などを各系統ごとのインターネット
を活用して10分単位で計測して異常使用時の警報発信、更に詳細データ分析による管理
会計的なオペレーションツール(管理標準)を作成することにより、計画的な筋肉質運営を
してゆくものです。またエネルギーナビゲーション®システムで計測された各種機器の
稼働率分析などを行い、根本的に効率の悪いものについて(2)の設備改善・設備改修を行うと
いう、二段論法で省エネを進めた結果が高い削減実績となったことを評価されたもので
あると自負しております。
今後ともこの様に、社会的使命でもあるCO2削減と、コストダウンを『両立するプロジェクト』の
サポートをしてゆきたいと考えております。